パトカーが違反して反則切符切られるという醜態
三重県の鈴鹿署で交通違反取締り中のパトカーを、駐停車禁止区域の交差点付近に止めたとして、パトカーを運転していた巡査部長が反則切符を切られていたことが(19日)わかったそうです。
なぜわかったかというと、市民からの通報によるもの。
この巡査部長は2点の減点と1万2000円の反則金を払ったそうです。
確かに、違反車を取り締まる際に、通行の妨げとなるような邪魔なところに止めているパトカーを見かけることがあります。
駐車違反を取り締まっているのかもしれませんが、パトカーが一番邪魔になってるじゃん!って思うことがあります。
今回のように、パトカーが駐車違反をして、別の警察に切符を切られるなんて初めて聞きましたが、三重県警も醜態をさらしてしまいましたね。
市民からの通報で切符を切らないわけにはいかなったのでしょうけど。
なぜわかったかというと、市民からの通報によるもの。
この巡査部長は2点の減点と1万2000円の反則金を払ったそうです。
確かに、違反車を取り締まる際に、通行の妨げとなるような邪魔なところに止めているパトカーを見かけることがあります。
駐車違反を取り締まっているのかもしれませんが、パトカーが一番邪魔になってるじゃん!って思うことがあります。
今回のように、パトカーが駐車違反をして、別の警察に切符を切られるなんて初めて聞きましたが、三重県警も醜態をさらしてしまいましたね。
市民からの通報で切符を切らないわけにはいかなったのでしょうけど。
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